千 曲 バ ス 運 行 路 線
望 月 小 諸 線
山 手 線
の 廃 止 申 し 入
に 対 す
地 区 懇 談 会 の 状 況 等 に つ い
○ 地 区 懇 談 会
の 説 明
説 明 要 旨
千 曲 バ ス
生 活 交 通 ネ ッ ト ワ
ク 計 画
基
く 運 行
開 始 さ
ま
間
成 2 4
4 月
両 路 線
土 日 祝 日
運 休
望 月 小 諸 線
中 原 経 由 系 統 を
廃 止 し た い
申 し 入
さ
た こ
利 用 者
少
く
バ ス 事 業 者
し
採 算
取
い 路 線
あ
市
し
土 日 祝 日
運 行
政
担 を す
こ
現 在
利 用 状 況 等 を 踏 ま え
費 用
対 効 果
困 難
あ
こ
こ う し た 状 況 を 考 慮 す
従 前
運 行 を 千 曲 バ ス
願 い す
こ
難
し い
考 え
地 区 懇 談 会
状 況 等 を 説 明 し
出 さ
た 意 見
要 望 を 同 社
伝
え
最 終 判 断
現 在
運 行 し
い
同 社
委
こ
し た こ
以 上
内 容
地 区 懇 談 会
い
説 明
○ 地 区 懇 談 会
の 住 民 の 反 応
地 区 懇 談 会
い
千 曲 バ ス
申 し 入
対 す
意 見
要 望
特
出 さ
っ た
○ 地 区 懇 談 会 終 了 後 の 経 過
地 区 懇 談 会
千 曲 バ ス
申 し 入
内 容
対 す
意 見
要 望
特
出 さ
っ た 状 況 を 千 曲 バ ス
報 告
千 曲 バ ス
望 月 小 諸 線
中 原 経 由 系 統 を 廃 止 す
申 請 を 国
す
際
添 付 書 類
し
市
同 意 書
必 要
た め
急
出 し
ほ し い
依 頼
さ
市
し
同 意 書 を 出 す
地 域 公 共 交 通 会 議
地 区 懇 談 会 以 降
状 況 を
説 明 し
了 解 を 得 た 上
け
い こ
を 千 曲 バ ス
回 答
1
佐久市生活交通ネットワーク計画 案 に関する地区懇談会の実施結果について
臼 地区 2/13
No. 地区名 発言内容 回答 対応 内容
1 臼 地区 要望 ある U15号線 路整備 駅周辺整備 関連し 現在 駅
周辺 駐輪状況 悪いた 自動車交通 支 を たしている 路整備
伴う自宅敷地 残地を駐輪場 整備してもら てよい
要望 担当課 伝えする
⇒都 計画課 伝達済
臼 地区 タブンチタククー ゜ベーグ り らい 経路 停車場所 い
て具体的 教えて欲しい
口ン青沼線 切原ン臼 線 それ れを概 2系統 運行とし 街地内 現行 内巡回トケ 停留所
維持し 街地部以外 路線上 限りネモー乗降という形態 考えている た 利用者 1人 あれ 路線上を
運行する 直接 目的地 向 う運行と る
具体的 内容 いて 今後 タククー事業者と 協議 より決定してい
臼 地区 政 担 現状より高 る あれ 現状 巡回トケ
も良い い
今回 試算 トケ事業者 ら廃 申し入れ れた路線も 今後 政 担し確保してい も として含 て
いる た 現在 距 制運賃と ている路線も不公 感 解消 向け 運賃を200 とする と よ て 現状よ
り160万 増加という結果と ている
多 方 乗 ていた と運賃 入 増え そ 政 担 減る 民゚ンォート も れ以上 政 担
増やす いという回答も多いた る限り 政 担 増や い方向 再編してい たいと考えている
4 臼 地区 青沼 ら 久 行 場合 よう 利用形態と る タブンチタククー 臼 駅 臼 支所 来て JR 海線 久上 線 内巡回トケ 中央線 乗り
久 方面 向 う形態と る
浅間地区 2/14
No. 地区名 発言内容 回答 対応 内容
浅間地区 望暻地区 タブンチタククーをや て り 新た 巡回トケ 口ン
青沼線 切原ン臼 線をタブンチタククー すると と ある そ
れ 乗合 た時間 決 ている 200 入と運行経
費 差額 担するという と
運行形態 基本的 望暻地区と同様 あり 事前 乗りたい場所を電 予約していた 乗合 運行と る 決
られた路線と時間を運行する 予約 い時 運行し いた 経費 削減 る タククー車両を乗合 録して
使用する 運賃 廃 代替トケ と同 200 とし 運行経費と 差額 担する
6 浅間地区 久御代 線 あ り利用 れてい い 今回 利用 い 口ン
青沼線 切原ン臼 線をタブンチタククー する と よいと思う
一方 公共交通を利用する 高齢者 多い点 配慮 必要 と思
う 利用 い所 利便性 保 ら 状況 よ て タブンチ
タククー していけ よいと思う
タブンチタククーと言 ても あ 路線上 運行 あり 決 た地区を運行するた 例え 望暻 ら 久病
院 行 と いとい た と 理解いた たい 今後も利用状況を見る中 利用 い路線 タブ
ンチタククー を検討してい たいと考えている
浅間地区 地区内 90 歳過 寄り トケを利用している トケ停 遠
て不便と言 ている 近 設定する と い
今回策定している本計画 大 方向性 決 れ 今後 トケ事業者等と協議してトケ停 いても検討してい
トケ停 設置要望等 いて 今後声を寄 ていた けれ と思う し し あ も公共交通 あるた タブ
ンチタククー も言える 戸口 ら戸口 送迎や 自宅近 トケ停とい た要望全て 応える と い
とも 理解いた たい
トケ停 歩け い 場合 今回 計画と 別 高齢者外出支援サーニケ 事業もあり 利用要件 該当
すれ 利用していた けるた そ ら 活用も 検討いた けれ と思う
2
東地区 2/15
No. 地区名 発言内容 回答 対応 内容
東地区 久 駅 ら 久 役所 中込駅 間 JR 海線 並行して巡回ト
ケや千曲トケ 路線 数多 走 ていると思う そ 必要性 関して
検討 行 ている
上 ら 久 を通り 久病院間を走 ている 久上 線 岩村 ら望暻を通り立科 走る中仙 線 国 補助
対象路線と て り 国も基幹として見ている路線 ある
東地区 海線 千曲トケ 内巡回トケも利用者 い状況 ある 1
日60 ら70便も 久 と 久 役所間を走ら る必要 ある
れ 方向 海線や千曲トケ 中央路線 担わ て 東
西方向 内巡回トケを充実 東西方向 便数をヌケトン方式 増
やし 乗り換え 利便性を考えた連携 れた運行とした方 良い
い そうすれ トケ200 JRも200 以内 内 移動
る 400 ら 内を移動 る と る
今回 計画 白紙 ら作り上 る考え方もあ た 交通事業者と 協議や現在利用 れている方 ほとん 高
齢者 通学者という状況も踏 え 現状を基本とした再編としている
た 方向 JR 海線やトケ事業者 運行するトケ路線 事業者 計画 もと運行 れて り 直接的
関 する と 難しい 接 いて 調整を図 てい たい
民間 トケ路線を生 すた 現在もトケ停 位置を変える して 複する と いよう している 東西 路
線 いて 利用者 行動ドターン 合わ た本計画をもと 運行して て 利用状況や地区 ら 要望等も見る
中 的 改善してい たいと考えている
10 東地区 曜日運行という 地域 民 と て 良い 観 客 と て 不
便 あり タククー ら るをえ る 結果 久 観 魅力
ジゞン てし う い
観 客 いて 過去 一定期間 観 ャートを運行するトケも走ら た 利用 非常 いという結果
た うした と ら 本計画 民 移動手段 確保を最優 としている
11 東地区 廃 代替トケ いて 現行 便数より減 していると ろ ほとん
ある 一方 暻水金曜日 運行便数を増やした根拠 何 現
在 利用状況を見て 計画 と 思う 暻水金 便数を増やす必要
ある ゚ンォート 暻水金曜日 運行 いいという回答 た
と思う 計画 根拠を伺いたい
便数 いて 民゚ンォート 利用状況調査 結果より 朝 通院 10時 買い物 12時 宅 14時
外出 17時 宅という把握 れた行動ドターン 即したも としている 朝夆 通学便 従来通り確保し そ
他 日中3便走ら て 行動ドターン 合う5便を確保している
利用 い路線 場合 よ て 廃 断もあると思う し し 交通弱者 と て必要 移動手段 確
保し けれ いけ いと考えて り 曜日運行 よ て 迷惑を けする点もある い たん 計画 運行
ていた たい 今後 利用状況を見る中 場合 よ て タブンチタククー や運休 も必要 て ると
考えている
曜日 設定 いて 現在 毎日運行していても利用 い状況 あるた 利用状況調査 ら把握 れた外出
度 それ ら費用対効果も踏 え設定 ていた いた
12 東地区 過去 トケ事業者 ら 村 公共交通利用 要請 あ た
役所 職員 利用 いという とを聞いている 今後 行政 中心と
て本当 利用を増やす考え ある
職員 公共交通利用 関して 現在 2回 ノーブ゜カーターを実施して り 今後も ら 公共交通 利用
を高 てい たいと考えている
13 東地区 利用している人 高齢者 多い 曜日運行という 間 えやす
い い と思う た 時刻表 も い 困惑してし う
い
時刻表 いて 実 運行 向けて今後調整してい 路線図と合わ て る け りやすいも を作成し
各戸 配 してい たいと考えている 運行前 うした周知活動を実施してい
14 東地区 暻ン水ン金 曜日設定 いて ある 浅間病院 診療曜日 決
られて り 特 高齢者 内科 整形外科を利用する人 多い 配
慮していた たい
暻ン水ン金 運行曜日 設定 関して 病院と 調整も大事 あると考える 人それ れ 行動ドターン トケ
事業者 1 間 運行 準 や運転手 車両 遣り繰りを加味して現在 案と ていた いている
15 東地区 志賀地区 高齢者 多いた 高齢者 利用しやすい状況を 願いし
たい 既 ら便数を増やす程度 手 案 て り 利便性
高 ると 言え い い
高齢者 配慮として 現在 利用者を大切 し 大 変更 より ら ら いよう 再編案を提案
ていた いている
16 東地区 賀線 停留所 設定 れている 知りたい 賀線 停留所 いて 志賀地区 十貫 海老在家 東 学校入口 新子 クャトーメンチ いと
3
17 東地区 賀線 志賀線とも 停留所 高齢者 トケ停 行 大
変 ある トケ停を増やしてほしい 岐阜県 ネモー乗降を
るよう したら利用者 増えたというと ろもあ たという もう
し高齢者 利用しやすいよう して欲しい
トケ停 関して 今後 トケ事業者と改善 る個所 いて 協議してい たい
ネモー乗降 いても今回検討した トケ事業者 ら安全性 面 難しいと回答いた いている 理解いた
たい
18 東地区 朝夆 通勤ン通学トケ 一般客も利用 る そ 場合も料金
200 よい
従来も朝夆 便 いても乗車 能 あり 引 利用 能 ある
19 東地区 久病院を利用している 現状 トケ 待 時間 長 たり
乗り 悪い状況 ある 代わり JRを使 ても時間 てし
う 岩村 ら 久病院方面 直 行ける便 あれ いいと思う
改善 れる
それ れ 人 それ れ 利用目的 公共交通を利用する る け 要望 応え るよう 計画案としてい
る 全て 要望 対応する と 難しい状況 ある 今後も 的 見直しをしてい た そ いた 要望
等 いて る け対応してい たいと考えている
中込地区 2/16
No. 地区名 発言内容 回答 対応 内容
20
中込地区 数値目標 3% 利用者増加としている 人口減 傾向 中 見
込 甘い い 現状維持 精い い い と思う 全
て 路線と 言わ い 半 以上 乗 て 現状を見た上 考える必
要 ある 目標設定 根拠 何
人口 減 してい 中 現状を維持してい とも難しい 認識している 今回再編する と よ て し
も利便性を高 て利用者増を図 てい たいという と ら目標を設定した た 現在 免許保有者 高齢 進
公共交通利用者として 自然増加も一方 ある と も考慮し設定している
職員 公共交通利用 いて ノーブ゜カーター を実施して り 今後とも公共交通利用 意識を高 てい
たい
21 中込地区 時刻表を作成する トケ 時刻表 け 長野新幹線 JR
海線 高速トケ も入れた方 使いやすいと思う
時刻表 民 と て使いやすいも を作成し 配 したいと考えている 現在 千曲トケ 時刻表 も高速トケ
も乗 ているた 参考 ていた ら 海線 も含 て作成を検討したい
22 中込地区 久 IC 高速トケ 無料駐車場 ある る限り路線トケも
乗り入れていた とよいと思う
経路等 検討も含 今後 ると ろ ら検討してい たい
23 中込地区 巡回トケ 更新時期 来ていると思う る け車両 目立 よ
う メッヌンエしたらよいと思う 一 例として 園児 絵をメッヌ
ンエすれ 孫 絵を見ようと高齢者 乗る い と思う た
東 村 トケ車内 広報 を置いていると ろもある
参考 するとよいと思う
意見として承り 今後 ると ろ ら検討してい たい
検討結果等
.55 意見と合わ て検討した結果 計画書99 以 表記を追加する
5.5.8 有効 トケ車両メッヌンエ 検討
現在 委 運行している 内巡回トケ う 一部 車両 花 あるコケモケをあしら た比較的クン
ハャ タギ゜ンと ている
よう 車両 親し 持てるよう メッヌンエを施したり 企業広告 掲載 より運行経費 補填 当てる
有効 トケ車両メッヌンエ 検討を行う
24 中込地区 内巡回トケと高速トケ 新幹線 JR 海線 と 接 考慮し
て欲しい
出来る限り相互 接 配慮してい たいと考えている
25 中込地区 合同庁舎線 利用者 路線を確保する必要性 いと思う
補助金 出ている あり 県 職員 た 々 税金を払うゆと
り い 久上 線を回す すれ よいと思う
合同庁舎線 ら 補助 全 入 てい い千曲トケ 自主運行路線と ている 将来的 久上 線を
回すという とも考えられると 思う 意見 いて 千曲トケ 伝えてい たい
26 中込地区 福島 老舗 トケ会社 社 ぶれたという例もある 路運送法
改 よる 切トケ 自由 安価 乗合 ゼ゚ートケ 場 ト
ケ会社 厳しい状況 ある 公共交通 利用者 減 し もし 千曲
千曲トケ 運行路線 う 久上 線 中仙 線 国 補助 入 て り 今後も基幹軸として れるも と
認識している そ 他 望暻 諸線 山手線 合同庁舎線 全 自主路線 金 入 てい い 望暻 諸線
4
トケ 運行 る した場合 久 公共交通 崩壊する
と る 行政としても廃 すると ろ 廃 強 する路線 強 す
る 支援 集中 必要 あると思う
と対応を協議し 山手線 補助を入れて確保してい たいと考えている
廃 代替トケや巡回トケ 経費と 入 差額 を 担して り 実質 路線と言 ても過言 今
回 再編 中 も出来る限り してい たいと考えている ゚ンォート等 結果 より 利用者 行動ドターン 合
わ る再編案としている
千曲トケ 出来る限り頑張 ていた たいと思い らも 必要 場合 も 金を入れてい とを考えて
いる
27 中込地区 巡回トケ モネトトケ あると思う 現在 程度使用 れている 現在 モタャスゟングして り使用してい い
28 中込地区 利用者を増やす具体的 方法 記載 れてい いと思う 利用者 行動 合わ た運行便数 確保 免許返納者 対するソネト的支援 利用 進を考えている た 廃
代替トケ も 曜日運行 る 利用者 多い時間帯 運行する 計画としている
29 中込地区 巡回トケ 車内 汚れていたり 乗車員証明 明示 れてい い 指摘 件を千曲トケ 伝えしてい
⇒千曲トケ 東信観 トケ 伝達済
30 中込地区 現在 トケ停間隔 広 もう し細 設置して欲しい 全て 要望 応える と 難しいと思う る け応えてい たいと考えている 具体的 要望をいた けれ
検討してい たい
31 中込地区 内巡回トケ 値上 考えられ い 値上 益 上 る
利用者を増やして そ 益 上 る い
運賃 いて 協議会 も議論を行 た結果 ある 内巡回トケ利用者 担増と る 従来 廃 代
替トケ り高い利用者 担 あ たた 全体を見渡し 久 全体 公共交通網として考え 運賃 見直しを行
た 理解いた たい
た ゚ンォート 結果 現在 担額 妥当 や 現在 担よりも とい た回答も多 られ
結果を けて 政 担も考慮して200 と設定している
32 中込地区 タブンチタククー 細と よう 車両を考えている 伺いた
い
タブンチタククー 通常 タククー車両もし グホンピタククー車両を想定している 事前 予約をしていた
乗車場所 迎え 行 予約 れ 乗合 乗 ていた 方式 ある
33 中込地区 公共交通利用 需要 あると捉えている 民゚ンォート 利用者゚ンォート より 利用者 行動ドターン 把握 た そ 結果 朝 通院 10時
買い物 12時 宅 14時 買い物 17時 宅とい た需要を捉える と そ 行動ドターン 合
わ た再編案としている
34 中込地区 観 客 トケ利用 いて 過去 調査した と ある 過去 一定期間 観 ャートをトケを走ら た経緯 ある 利用者 たと 結果 出ている
35 中込地区 開催する゜パント 広告 会場案内を記載する場合 トケ停
も記載して欲しい
意見として承り 今後 ゜パント 周知 工夫 ていた たいと思う
36 中込地区 商工会 ビームヒーグ ドーク゚ンチメ゜チ 記載 ある 本当
実施する とを考えている 本当 あるとすれ 企業 意向
も 聞 した方 よいと思う
軽 沢 そうい た り組 あると聞いている 久 状況 適応する 懸念 ある ドーク゚ンチメ゜
チ い 職員もノーブ゜カーター り組ん り 公共交通利用 協力いた ける企業 あるとすれ
も 願いしてい たいと考えている 久 自動車 利用 生活 中 大 占 うい た り組
難しい面 あると思う 何ら ゚ククョン 今後必要 てい と考えている
37 中込地区 トモ゚ネモー車両 検討を行 て欲しい トモ゚ネモー車両 いて 今後 要望 より るも 検討してい たい
検討結果
計画書100 以 表記を追加する
5.5.9 高齢者等 利用 配慮したトモ゚ネモー車両 入検討
トケを利用する高齢者 ら 乗降 段差 大変 あるという意見も寄 られていた
た トケ車両 更新時期 合わ 高齢者等 乗降 配慮したノンケゾッハンワンケゾッハトケ 床
5
野沢地区 2/17
No. 地区名 発言内容 回答 対応 内容
38 野沢地区 ゚ンォート結果を見た トケ利用者 意見 ら 現状 悪い点
ある よ ら た 教えてほしい
トケ利用者ナ゚モンエ 特定日 各路線全便を対象 調査を行い 利用者 意見を 聞 した 利用者 意見と
して 84% 利用者 満足と 答えいた いた 16% 方 不満と 回答 あ た 不満 内容 主 も として
最も多 た 運行本数 次い ジ゜ボと ている
39 野沢地区 大沢線 現状6便走 ている 今後火ン木曜3便という よ
う と 現状 ら よう 変わる
朝夆 通学ン通勤 た 毎日5便を運行し 火ン木曜 日中も10時代 通院ン買い物 向 う便 12時 宅
する便 15時 通院ン買い物 向 う便 3便運行するというも ある
40 野沢地区 地域 了解 得られ た場合 も 10暻 ら 運行 行 てい 地区懇談会 ドノモックコベント 結果を踏 え再検討して最終案を策定し 10暻 ら 運行を開始したいと考えて
いる 運行後も 民 皆 ん ら 意見等をいた 定期的 見直しを行 てい たいと考えている
41 野沢地区 地域 タブンチタククー 要望 ある場合 運行方式 検討 し
ていた ける
本計画 基 運行開始以降 要望等 いて検討し 政 担 も考慮し 見直しを行 てい も としてい
る
42 野沢地区 10 暻 ら 運行 苦情 多 た場合や利用度 減 た場合
よう る
運行開始後 利用状況を把握する中 的 見直しを行 てい たいと考えている
43 野沢地区 利用者 何ら 形 利用しているた 84% 満足度 ている
と考えられる 一方 利用した ても利用 い人 現在利用
してい い人 意見 全 映 れてい い い
トケ利用者゚ンォート 他 民゚ンォートも実施して り そ 中 利用してい い方 意見 いても把握し
た上 今回 再編案としている
44 野沢地区 火ン木曜 便 ける1便 考え方 片 往復
片 とすれ 火ン木曜 日中片 3便 け 買い物利用を え
る
1便 考え方 片 ある 考え方 通院 買い物 時間帯 応 利用者 行動する方向 合わ たも
あり れを往復 しても 行動 逆方向 便 ほとん 利用 見込 い とや 当然そ 運行 いても経費
発生する と ら 片 運行としている
現在 利用状況を見てもほとん 空トケ あり 事業 けや行政改革 考え方 税金 運行補助している以上
無飶 部 省 て いけ いという面もある 理解いた たい
45 野沢地区 最終案 決定 行うも 地区懇談会 ドノモックコベント 結果を踏 え 協議会 いて最終的 決定する そ 後も 定期的 見直しを
行 てい も としている
46 野沢地区 山手線を見ても 近 中高生 利用も減 して り 日中 ほとん
利用者 い い状況 案 納得すると ろ ある 2 3
中学生 高校生 利用 非常 減 ている 特 中学生 数 自
達 時代 ら半 以 て り 実 乗車している数 本当
い 高校生 ほとん い い 日中 ほとん 利用者0 状態 山手
線を利用して買い物や病院 行 ている人 ほとん い い よう
状況 中 税金を投入して概 8,000万 担 考えてい
中 れ け 手立てをしていた ける 交通弱者 と てあり
たい と と思う 計画 とりあえ 運行していた 状況を見
てタブンチあるい 運休 見直してい と 望 しいと思う
意見として承り としても実態を見 ら 見直すと ろ 見直してい たいと考えている
47 野沢地区 タブンチタククーと よう も 時間 いたい決 てい
る
車両 タククーもし グホンピタククー 車両 乗りたい路線 乗りたい場所 乗りたい時間を事前 予約を
していた 乗合 運行する方式 ある 出発時間 決 て り いた いた予約時間 乗る場所 迎え 行
予約 い時 運行し い た 予約 ら けれ 目的地 る と巡回する と い 今回 新た
6
48 野沢地区 タ ブン チタ クク ー 地区 ら 路線 トケ や 内巡 回ト ケ 乗り 場
所 運行 それら トケと 接 いて 配慮してもらえる
内 タブンチタククー 一定 区間を決 て運行し あるフ゜ント 他 トケ路線 接 する方式 ある
49 野沢地区 大沢地区 ている 金 範 中 よりよい方法 あれ そ
ら 方法 方 いいと考えている 場合 よ て 高齢者 対応策
必要 て る もしれ い そ 辺も含 て 今後 地域と 協
議 決 てい よう とも 願いしたいと思う
意見として承ら ていた たい
望暻地区 2/20
No. 地区名 発言内容 回答 対応 内容
50 望暻地区 よう 交通計画 全国 多数事例 ある 成 事例 1 も
い 久 も数 たて 当初 計画 達成 れ 廃 路線
出や運賃値上 必 生 る 計画 恒久的 体系を考えるとうた
ている 全然そう ていると 思え い 交通体系 都 計画 1
あり 路 整備状況や予定 人口推計 を踏 えて考えるも
ある 計画書 内容を見た 誤 脱 表 計算間 え ある
精査してほしい 以上 意見として申し上 る
意見として承ら ていた たい
計画書 誤 脱 等 いて 今後精査 ていた たい
51 望暻地区 運賃を200 設定した根拠 何 一 利用 多い 街
地 100 し そ 他を200 すれ よいと思う ゚ンォート も
運賃を安 してほしいという意見 多 見られている
久上 線 中仙 線 合同庁舎線 千曲トケ 自主路線 現行運賃としている 千曲トケ 自主路線 う 廃
申し入れ ある望暻 諸線 10 暻以降 運行 いて 諸 と協議をする た山手線 10 暻以降 補助路
線とする とを考えている 廃 代替トケ等 既 補助を入れて運行しているも 補助路線 運賃を う
する 検討して たと ろ あり 金 入 ていても運賃 高いン安い 差 あるという 民 ら 意見をい
た いて ていたた い ら 設定する 議論 結果 支割合を現状程度 見込 たいという目標を設定する中
運賃 一 200 する ととしたも ある
゚ンォート 政 担 いて 妥当 36% 今より 18% 増やす 7.8%とい た結果 あ
り 担 現在 水準 精一杯という状況 中 運賃 不均衡を是 するた 巡回トケ 利用者 と て
100 ら200 値上 を 担いた と る 持 的 公共交通 た 200 を設定 ていた いて
いる
52 望暻地区 計画 路線を検討するとしている 従来と同 も ほとん
経路やトケ停 見直し 全 明ら てい い
今回 計画を た 白紙 段階 ら作り上 る考えもあ た 交通事業者と 協議 結果や 実 利用して
いる高齢者 と て大胆 現状を変える と 難しい と ら 現状をパーケ した再編としている 路線 経路
やトケ停 位置 いて 意見をいた けれ 具体的 運行計画を立てる 検討 ていた たいと考えてい
る
53 望暻地区 望暻 ら岩村 トケ 行 ている高齢者 1 2 人 り 今回
計画 乗り 生 ると非常 大変 てし うと思う た 病
院 診療日と 関 あり 曜日運行 設定も難しい い
た 長野 行 行 らい
乗り る け したいと考えて り トケ事業者と協議したいと考えている 運行曜日 設定 本来
す て 要望 応えられれ よい 公共交通という性格もある と ら 利用状況を見る中 設定 ていた いて
いる 今後も利用状況を踏 えて定期的 見直しをしてい たいと考えている
54 望暻地区 都 計画 中 東西幹線 中石堂 て り 今後 春日 中
計画 あるよ う そ よ り早 東 山を 切り開 いてい た た
い 美笹を抜けて臼 行 県 沢臼 線 不便 あり 東立科
ら美笹 路や美笹 ら蓼科 路整備より 県 沢臼 線 方
意見として承り 路関 いて 担当課 伝えする
7
も と 要 い ん いても れも 等 サーニケ
を けられる権利 ある ら 政うん ん 前 他を削
て も 投資する 検討 も と必要 い ん 形式
的 も け タククーや自家用車 相乗り もある
い 資料 ゚ンォートや 支内容 結果も載 られて ら 今回
参加している 民も れ け理解 る 疑問 ある 単 説明した
け ら いよう してほしい
55 望暻地区 トケも車体 企業広告を載 たり 社会福祉協議会 団体
ら 案内板 整備 い ら 支出し てもら た りす る と も 支 改善策
一 と思う た 通院ン買い物目的 トケ 商業施設 公共
交通 売り上 上 る面もあるた 行 商業施設 ら
も 経費を 担し ても らう す れ う 民協働 動 もある中
買 い物 を協力 しても らう 提起 も必要 い
広告 掲載 いて ると ろ ら検討 ていた けれ と考えている
買い物対策 4暻 ら 民活動サフートセンターも設置 れる と ら 参加する 協力を呼び
けてい たいと考えている
検討結果等
.23 意見と合わ て検討した結果 計画書99 以 表記を追加する
5.5.8 有効 トケ車両メッヌンエ 検討
現在 委 運行している 内巡回トケ う 一部 車両 花 あるコケモケをあしら た比較的クン
ハャ タギ゜ンと ている
よう 車両 親し 持てるよう メッヌンエを施したり 企業広告 掲載 より運行経費 補填 当てる
有効 トケ車両メッヌンエ 検討を行う
56 望暻地区 望暻 ら 久病院 行 山手線利用 2回乗り 必要と
る案 高齢者 と て 乗り 大変 あるし 乗り換え と
運賃 発生する 公 性 けると思う 運賃 200 統一して
いた よう検討を 願いしたい
何ら 対応 必要と考えて り 利用実態を見 ら検討してい たいと考えている
検討結果等
トケ事業者と調整し 山手線 計画を以 概要 と りとし 計画書 該当頁 所要 変更を行う
ン基本的 運行区間 原案 り 幡~ 野沢トケセンター経由 ~中込駅間とする
ン現在 朝 1便 いて 望暻 ら臼 方面 運行して り 本計画 基 運行も 便 日毎朝確保するた
山手線 運行区間を望暻トケタープヂャ~野沢トケセンター 運賃200 野沢トケセンター~臼 久上
線 運行区間 運賃 久上 線 運賃として運行する ととする
ン臼 ら望暻 り 便 現在 日中 1便運行して り 本計画 基 運行 火ン木曜日 曜日運行とし
現在 相浜 り 運行を望暻トケタープヂャ 運行とする 臼 ~野沢トケセンター 久上 線
野沢トケセンター~望暻トケタープヂャを山手線とし 運賃 上記と同 とする
57 望暻地区 ほ ら検討すると回答している 計画を変更するという解
釈 よい
トケ事業者やタククー事業者 関 する機関と 協議 必要 あり 要望全て 応えする と 難しい と
理解いた たい
58 望暻地区 タブンチタククー 増便 ると と 同 日 増便する
運行曜日そ も を増やしていた と い
便数 いて ゚ンォート ら把握 れた公共交通を利用する行動 時間帯 設定して5便としている 曜日
いて 現在 曜日 あれ タククー事業者 も対応していた ける あろう案として り タククー事業者とも調整
する中 検討してい たいと考えている
検討結果等
望暻地区 タブンチタククーを運行しているタククー事業者として 運行曜日 増加 対応 能と と ある
し し 今回 再編案 民゚ンォートや利用実態調査 ら把握 れた利用者 行動ドターン 対応する日5便
を 確保する ととし 運行開始以降 利用状況等を調査ン把握する中 必要 応 て運行曜日 増加 いて
8
浅科地区 2/21
No. 地区名 発言内容 回答 対応 内容
59 浅科地区 行政 担額 8,500万 と と トケ事業者 赤 補てんと
いう と トケ事業者 け 赤 という と 高齢 た時
公共交通 るよう ると思う 政 担 厳しい状況 ある
民 足 確保を何と 願いしたい
ケクーャトケ れと 別 担している トケ事業者 運行経費 ら運賃 入を引いた赤 を 担している
も ある トケ事業者 自主路線も中 ある そ 路線 いても経営 厳しいと伺 ている 政的 制約も
ある 意見として承り る け応えられるよう して いりたい
60 浅科地区 久上 線 中仙 線 合同庁舎線 利用 い 運賃 高い
ら い 中 運賃 改 をする路線もある 説明 あ た
ら 補助路線 意味 ら い 教えてほしい
トケ事業者 自主路線 5路線あり 久上 線 中仙 線 国 基幹軸として見て補助を入れている 望暻 諸線
と山手線も て 国 補助路線 あ た 利用状況 ら対象外と り 今回 廃 申し入れ れている
れを け 望暻 諸線 諸 と10暻以降 運行 いて協議してい たいと考えている 山手線 いて 新た
補助を出して運行を確保してい も ある 現在 トケ事業者 自主路線と ている路線 国 補助 入
ているも それ ら合同庁舎線 いて る限りトケ事業者 していた 運賃も現行 としてい
るも ある 廃 代替トケ等 トケ事業者 自主路線 廃 れ す 補助を入れて運行を維持しているも
うした 補助 入 ている路線 いて 曜日運行 運賃200 設定するも ある トケ事業者 自
主路線 いて運賃 高い う 点 いて トケ事業者 意見として 伝えする
⇒千曲トケ 伝達済
61 浅科地区 内巡回トケ 浅科線と中 都線 暻水金曜日 山手線 火木曜日
運行 と接 い い
浅科線と中 都線 主 久 方面 向 う路線 山手線 臼 方面 向 う路線 方向 異 ている と 現在
利用状況 それ らトケ事業者と 車両やチメ゜トー 確保とい た調整を踏 え 設定しているも あるた
理解いた たい
62 浅科地区 タブンチタククー 以前トケ 運行していたも をタククー 運行
するという と し 教えてほしい
タブンチタククー 乗る時間 乗る場所を予約していた 路線上 乗り降り るも ある 今回 案
日5便を想定している タククー車両を使う 通常 タククー よう チ゚トゝチ゚ あ 路線上
乗降と る 運賃 1運行200 経費と運賃 差額 補てんする た 予約 い時 運行 予約
ら けれ 経路 短縮 運行する
63 浅科地区 高齢者ン 害者外出支援サーニケ いて教えてほしい 外出支援
地域 ピメンゾ゛゚ 行うも た 間 利用件数 れ
らい
公共交通機関 利用 困難 民税非課税世帯 高齢者 た い者 世帯 親族や 近所 ら 支
援 難しい方 サーニケを 利用いた ける た 片 1回500 暻4回 利用 通院 限り 利用
るも ある 利用 録制 あり 担当課 保健士 相談いた たい
当サーニケ クャトー人曩センター 委 をし 車 車両を使 て運行している た 一般 タククー事業
影響 出 いよう タククー事業者とも調整をしたり 運輸支局 事業 申請をして行 ているも ある 間
利用件数 成22 度 高齢者外出支援 866回 害者外出支援 150回 ある 浅科地区 高齢者外出支
援 いて 69回 ある
64 浅科地区 今後 巡回トケを使うよう ると思う 中原 ら浅間病院
よう 行 たらよい た料金 い ら
浅間病院 中 都線 行 と 浅科支所 乗 ていた 形と る た し 直接行 も あ
巡回トケとして広 民 足を確保するた 地区を る と回 て行 と 理解いた たい 運賃 現
佐久市生活交通ネットワーク計画 案 パブリックコメント実施結果
1 意見募集の概要
1 意見募集期間 成 4 月14日 火 ~ 月 7日 月
案の公表方法
佐久市 ー ー への掲載
市役所市民 ール、企画課窓口、各支所総務課窓口、各出張所に閲覧用として設置
3 意見募集方法 ※指定の様式 し
企画課へ持参 郵送
ァック Eメール 電子申請
意見募集の結果
1 提出さ た意見 25件 2名
意見の概要とそ に対する市の考え方 別紙のとお
1
■佐久市生活交通ネットワーク計画 案 に係るパブリックコメント お寄せいた いたご意見とそ に対する市の考え方
No. 意見要旨 市の考え方
1 よう 地域交通体系 見直し 公
共交通機関 特 トケ 乗降客 減
ト ケ路線 廃 伴う 地域 公共交 通 衰
を防 目的 全国 多 村 実
施 れている し し 見直し 基 いた
改 革案を 実施し ても乗 降客 減 と
ら 村 担 り 増加する と
り 結果 路線 廃 や経路変更
出して 当初 計画と 全 別物と て
いる 現状 ある
そ 理由として考えられる 地域
公共交通 街 り 都 計画や 路ン街
路 整備等 一部 あるという視点を無
して 実施し たた い と考え
る
今 回 久 示し た計 画案 を 一 する
と 上記した失敗した多 自治体 計画
案と非常 類似して り 計
画を実施した場合 例 自治体同様
当初計画 全 無意味 も と る
能性 あると考える
それ 久 今回 調査計画を全
白紙 して 新た 街 り 視点 ら
公 共交通 体系を 作り直 す検 討 る
というと れ とても困難 と ある
と思う 本来 本計画事業 いて議会
十 審議 してい れ よ う と
ら た あり 議員 地域交通
関する勉強を怠 たた 失敗 明ら
と 税金を使う と た う
した議員を選ん 民 多 責任 ある
地域公共交通と 意見 と り 生活ン
街 りと一体 ある と 望 し 都 規
模 地形 それ れ 行政単位や地域 より
異 るも と考えてい す
う 街 り 第一次 久 総合計
画 や 久 都 計画ブケターハメン
中長期的 ニグョン 中 必要 も
るも ら一歩一歩進 ている 現状 す
一方 地域公共交通体系 計画 街 り
比 比較的 短期的 変更 能 も
あり す
地域公共交通 見直し 国 政策もあり
各地 計画作り 行われてい す 失敗例
1 傾向として それ 公共交通体系
を無視し 他 村 行 ていてよ そう
らという と 入 行われたも あると
認識してい す
本計画 検討段階 いて そ よう 他
都 方法も視野 入れ 全面的 公共交通体
系 変更も検討 行い した 基本方針や目
標 掲 ると り 長 運行や改善 繰り返
れた現在 公共交通体系 いて 現在利用
している人を大切 し ら 利用して
いた た サーニケ 改善を行 てい も
として り す
た 本計画 久 地域公共交通体系
を構築するた 新た ケタート あり れ
ら サ ー ニ ケ を 提 供 し 的 利 用 状 況 監
視ン把握を行い ら る改善 り組ん
2
2 計画 立 調査した結果 間 い
たと仮定し考えると 人口 14
歳以 減 高齢者免許保有者数 増
加 点 公共 交通 機関 利用者
今より減 する ろうという推測 容
易 る
次 ゚ンォート結果を見ると 公共交通
機関 利用者 通学 通勤 通院 買い
物目的 ある と る
れら目的を 行政事務担当部局 割り
当てると それ れ 教育委員会事務 労
働担当 療ン福祉担当 商工担当
よう 利用目的 見た け も 行政担
当部局 多岐 渡る
よう 多岐 野 わたるモノを
一 経路 運行時間 縛ろうとする と
気 付 と 必要 ある
意見 と り 人口減 子高齢社会を
目 前 して 現在 利用者 減
する と 予想 れ す た 利用者 減
すれ 政 担も増加する と 予想 れ
す
意見 中 利用目的 応 て担当部局
異 る と 示 れて り す 本計画
庁内 担当課とも連携を図り 計画を練り上
てい す
れ 利用目的 と 公共交通体系を構築
すれ 個々 予算 必要と るも す
異 る利用目的 も対応したも あれ
政 担 軽 減 も 効 果 あ る た も あ り
す
利用者 立場 立て 通勤や通学 直
通 駅や学校 向 た方 通勤通学時間 短
通院 方も病院 直行する方 便利 もし
れ ん それ れ 方 し 譲り合い
公共交通を 利用いた と 今後持
能 地域公共交通を構築する上 必要 と
あると考えてい す
3 公 共 交通 第 一 救済 す 交通 弱者
子供達 あろうと私 考える 子供
地域 いて 国 宝 ら ある
子 供た 通学 安全 る大 型 し
りし たトケ 公共 交通 体系を 整えて
い
意見 と り 子供た 通学手段 不
あり 本計画 も通学利用 必要 運行
確保する ととしてい す た 車両 規模
いて 従来 り 実 利用する児童
生 人数や 通行する 路 状況 も踏
えた上 適 規模 車両を引 運行して
い す
4 次 考え け れ いけ い 通 院
ある 療機関 働 け 診療時
間を予約制 し 更 療機関 患者
居 地 より診 療時間 枠 を決 る と
より 通院者 タククー 相乗りや 地
域 通院 する人 車両 同 乗 てもら
う と 能と る 更 トケを運行す
る場合も 運行時間 特定 合理的
乗降客 確保 能と ると考える
意見 と り 通院する方 移動手段 確
保し けれ いけ いと考えてい す
いた いた 意見 ある方法 実現 向けて
療機関 対応やタククー事業者と 調
整 課題 あると考えられ 今後 公共
交通利用状況を 的 監視し 必要 応
関連機関と協議や検討を行いたいと考えてい す
5 通勤 利用者 いて 本来的
用した 事業所 考え る と ある
通勤者 動 内外 及ぶも あり
3
と思う 自治体 経済情勢 ん し
い現状 いて 事業者 労働者 通勤
問題 関心を持 と思う
す わ 事業者 肩代わりして公共交
通機関 労働者を運 うとする ら 当該
事 業者 応 担を して いた け
れ ら いと考える い
る と ら 現実的 事業者 担を求 る
と 難しいと考え す
事業者 対し して 公共交通利用 進
組 として ノーブ゜カーター 参加 呼
び け り組ん いりたいと考えてい
す
6 買い物利用者 高齢者 多い 本
来 買い物車両 買い物利用している高齢
者を地区 と 把握し 車 送迎する
よう クケゾムを作り 福祉担当部局 運
営す あると考える
例え 特定 場所 集合し最寄り 大
型ケードー等 行 買い物をして 最後
自 宅前 送り ける とい うよう す
ある
意見いた いたクケゾム 高齢者 買い
物利用目的として限定 れた事業と る と
ら 本計画 対象とする広 一般 方 利用す
る公共交通と 性質 異 るも と考え す
今後 地域 ら 要望等 あれ 買い物
弱者対策として検討 必要 ると考え す
7 よう 考え方 1~6 を組 入
れて再度 本計画案を根底 ら検討し
していた たいと思う
いた いた 意見 対する 考え方 以
上 1~6 と り す
8 車両 ケクーャトケ以外 路線
極力 型 を図り 場所 よ て ワンピ
ックケカー も良いと考える
車両 ほとん す て 路線 トケ事業者
車両 運行して り トケ事業者 運行計画
より1車両 複数 路線を運行する場合もあ
るた 一概 型 いも あり
す た ワンピックケカー 場合 利用者
乗り切れ い 乗り残し 問題 生 る 能性
もあり す 以上 点や実 利用状況を踏
え トケ事業者とも協議をしてい たいと
考えてい す
9 運転手 確保 ブブ ん運転手を採用
し 短時 間 勤務を 認 る と よ
て 人件費 削減 能と る
運転手 確保 トケ事業者 も り
力をしていた いている 現状 す トケ
事業者 意見として 伝えしてい す
10 地 域 活性 を 考え てい るよ う
買い物弱者 応援を依
い 考えてほしい
来 度設立する 民活動サフートセンターを
利用する 協力を要請してい た
いと考えてい す
11 現 在 実施 して いる タブ ンチ タ クク ー
いて 廃 を含 再検討をしていた
たい
そ 理由 タブンチタククー 福祉事
業 ある ら問題 い 公共交通とし
現在運行しているタブンチタククー トケ
路線 廃 伴い運行 れて り 予約制
あり す 決 られた時間 運行 決 ら
れた場所 乗降 基本的 運行 トケと
4
て 実施し た場合 著 しい 不公 生
るも ある と す わ タブンチタ
ククー利用者 対して 車両と言う 目
税金 還付を 行 て いる と同 様 あ
ると私 考える
た 指摘 費用 対する不公 いて
廃 代替トケや 内巡回トケ いても運
行経費 赤 を 担している と ら
運行 形態 車両 異 る 状況として
トケと同 す
12 停車施設 整備 管理としてトケ ピタ
゛ーや 建 ある停留所 停留所 時刻
表や路線図 広告を認 広告を募
集し 益 改善 役立てる と 必要
あると思う 募集 集 ら た車両や
建 壁面 中 高校生 美 術教育 や社会
情 操教育 一環 として ヒ゜ ントす るよう
工夫する と
意見 と り 広告 入 り組
協議会 も意見 出 れて り 実 運行
向けたソネト施策として 今後 入 向けた
検討を行 てい たいと考えてい す
13 全戸配 を検討している路線図 時刻表
民 ら会費 徴 を 行 ている 社会福
祉協議会 作成ン整備ン配 る と
広 民 公共交通利用 進を図るた
りやすい時刻表と路線図 作成及び全戸配
を計画して り す 公共交通という性格
上 ある特定 団体 作成等を依 する と
難しいと考え す 従い して 作成ン配
をして いりたいと考えてい す 作成
あた て 関 機関等 協力もいた た
いと考えてい す
14 停 留 所施 設及 び停 留所 時刻 表 いて
民協働 立場 立 て 維持
管理を任 る と
全国 停留所 維持を地区 民 よ て
行い 公共交通維持 向けた意識を図る
り組 も行われていると ろもあるた
意見として承り 今後 検討して いりたいと
考えてい す
15 計画案 利用状態調査 ゚ンォート
を行う した上 路線 経緯や運行形
態を超えて再編を提案している よ
考えられていると思う
し し 計画 案 も指 摘 れ てい る様
単 トケ路線 問題 高
齢 過疎 モータモゴークョン よる
地域 変 根本原因 ある
り 地域 り を含 た全般的 検討
必要 い と思う 各路線や駅
利用者 減 た原因 調 査 必 しも
十 と 言え いと思う
従 て 計画 沿 て変更するとし
現在 公共交通 問題 意見 と り近
社会問題 もある高齢 過疎 た自
家用自動車 依 社会変 大 原
因と考えられ す
計画書 も記載して り す 自動車利用
ら公共交通 転換 短期間 困難 ある
と考えて り 本計画を契機 民一人一人
公共交通 対する認識を高 ていた 持
てい とを目指してい たいと考えて
い す
今回 計画 現状 即し 比較的 短期的
対応を視点 いた地域公共交通見直し ケ
5
ても 3 後 見直し 企業立地
や 観 を 含 た 総合的 検 討 必 要 と
思う
そ 陸新 幹線 延 長 伴 う変
いても 時期的 十 タータ 得
られ たとしても 折り込む と
思う
久 人口 そ多いも 合併を繰
り返している 都 と 言え 地方自
治 法 規 定も満 た い い と
思う
久 駅 周辺 大 型商 業施 設 と 幹 線
路沿い 大型店 中心 街地活性 法
問 題 し た郊外 展 開 他 ら いた
中心地 いと考える 人通り 無け
れ 中心部と 言え いと思う
ム ー ロッ ド 首 都と 地方 都 上手
担 れてい ると思 う 全体的 状況
解ら た 広場 教会 役所 城
壁 よ て構成 れる 街 地とそ 郊外
と いう概 念 当 て ら い もしれ
い 車社会 米国 都 モタャ
る もしれ い い と考える
そ 後も 的 運行 見直しン改善を行 て
い も あり 今後 都 状況や高速交通網
等 状況変 も当然考慮してい たいと考えて
い す
16 鉄 を含 む公 共交 通機 関 いて 都
部以外 全国共通 問題 他 地域
り組 や提案も参考 す
5.5.8 公共交通維持 向けたソネト的
り組 僅 触れている 過 い
各地 事例を研究して欲しいと思う
本計画 作成 いて 他地域 組
検討や協議会 各地 公共交通 り組 れ
ている学識委員 参画いた 検討を行 て
した 意見を踏 え 今後 的
り組 いて更 る情報 集や研究を行 て
い たいと考えてい す
17 ト ケ 車 両 車椅 子対 応 い とい
う と 今後 ケクーター型を含む電
動車椅子対応 する必要 あると思う
車 椅 子 と 4 人 た 人 乗車
るも 大半 便 対応 る
い 席配置 柔軟 設計 る
席数を減らして電動車椅子対応と
する とも 能 と思う 同 車両 した
いという と た 定員を超える路線
増便を考える い
車両 いて 高齢者等 利用 配慮した
トモ゚ネモー車両 入 検討 として計画書
加え ていた した
今後 利用ニーゲや 要望 より 必要 応
てモネト式も視野 入れ ら検討してい
たいと考えてい す た し 増便 そ
運行経費 り す る限り 定
員アートー よる増便 避けたいと考えてい
6
18 い者 施設 通 う人 た 巡 回ト
ケを出したり 護保険 カトー
い高齢者ン い者 外出支援 車両を確
保 してい る自治 体もあ る 運転手 点
観 トケ会社と 提携も 能 もしれ
い
タブンチンタククー 限ら タククー
利用者 高齢者 い者 増えると思わ
れる タククー車両を車椅子対応とし
た 場合 補助金 制度を 県全 体 実 施す
い と思う
運 転 手 バャ ドー 資格 を ら て いる
会社もある 久 も奨励して て
う
意見として承ら ていた す いた
いた 意見 い者施設を として
療施設や商業施設 も含 各施設を巡回する
トケ 運行 多数 施設 点在している と
や 利用者 行動 人それ れ ある と ら
公共交通機関として トケ 巡回 非常 困難
あると考えてい す 本 特定 利用
目的 応 たサーニケ提供 一 として 公共
交通機関 利用 困難 民税非課税世帯
ある 一定 利用要件 該当する方 通院
いて 高齢者ン 害者外出支援サーニケ
を実施して り す 利用いた けれ
と考えてい す
19 15~18 意見を踏 えた上 ア
ンンタブンチを再検討す い と
思う
いた いた 意見 対する 考え方 以
上 15~18 と り す
アン・タブンチ いて 全 的 需要
対する供給側 対応 難し た タククー
業界 民業 迫と りうる と 予想 れ す
トケ路線 利用状況や 要望 より 必要
応 てタククー事業者と調整し タブンチ
タククー 検討 必要 あると考えてい す
20 海 線 ビー ム 多 工 夫 ト モ゚
ネ モー する と 能 と思う 検
討してほしい 中込駅 駅員 助 あ
れ 跨線橋を使わ 済む ある
し 鉄 い て 抜本 的 対 策を
考える必要 あると思う
意見として承ら ていた す
21 関 各施設 図書館 県合同庁舎等
間 書類等 輸送 を行 てい る
れを定期便として乗客を乗 る
とを 能 す れ 利 用し たい人 もいる
い と思う
現在 行 ている各施設間 書類 輸送
職員 職務 間 輸送して り 定時
輸送 あり ん た 有償運送 場合
運転手及び 運行主体 乗合免許を 得
する必要 あり 無償運送 場合 万 一事
故 あ た場合 責任 所在 保 問題
あり す
以上 と ら 一定 需要 発生した場合
も 対応 困難 あると考えてい す
22 ト ケ や鉄 対し て 立 採 算を 求
る一方 路 無料 ある
7
公共施設 駐車場を作ら い もし
有 料とし て自家 用車 利用 を抑制 す い
た とも 駐車場を有料と
した場合 得られる 料金を算定し
そ れ 実 質的 補助金 あ る と を明ら
す ある そうすれ 公共交通
り補助金を出している という批
不当 ある と 解ると思う
23 歩や自転車 車椅子 電動を含む
移動 けれ 社会 参加 極 て
限られたも り 公共輸送機関も使え
い
と ろ 久 内 歩行者や自転車
と て 様 通行すれ 交通法規を
る と る 不明確 交通法規を
りた ても る と 難しいン不 能 交
通法規を ると危険 安全 考慮 れてい
い 通行を排除する 路構 や規制 行
われている場所 多数 在する
法 られてい い 車両制限
路法 付属する政 い 大
車 入れ い 歩行者ン自転車 近 を
通 行する 場合 徐行 する 安全 間隔
を空ける必要 ある 横断歩行者 いる場
合 停 し けれ ら い
本 来 い 者や 高齢 者等 交通 弱者
より 一層配 慮し けれ ら い
排除する とし 考えられてい い箇
所 ある そ 典型例 歩 橋と横断地
ある
更 自転車 一方的 義務を課す け
交通法規 在する そ 妥当性
いて 説明責任 果た れてい い
警察 横断事故 多い とを認識して
ら安全 横断 る様 横断歩
を設け たり信 号機を 設置 する とを拒
否する
歳以 上6 歳 未満 大 半 人
8
運転免許を持 ていると と 交通
法 規を ろうと してい い 実態 全 改
善してい い
例え 中部横断 資料 定常的
6 キロ 以上 走行し てい る区間 多い
と 示 れている 更 国 141号
線 制 限速度 6 キロ 未満 区間も
ある ら ケヌーチ 更 多 区間
発生している と る 歩 法通
行 駐停車 を含む も 繁 行われて
いる
歩 行 者と 自転 車 関わ る法 規 を知 ら
い ら い人 多過 るた 特 警察
官 長 路管理関 職員 運送業者
運送事業者 車関 事業所職員 各区長
人た 法規 定 られて いる以
外 自 研修を行う と思う
24 久 総合 病院 信 余 り も 厚い
た 様 病状 も ていて 新病
院 説明 会 繰 り返 れて いる も拘ら
療機 関 担 考 え方 洋
透してい いと思う
゚ ン ォー ト あ た様 地 域 病 院や
診療所 通いやす する 往診を支援する
と 必要 あると考える
意見として承ら ていた す
25 買い物 いて 地域 中心部 行
人 多 安心した 松本 よう 個人商店
クョッ ヌンエ センタ ー 入 て し え
地域 衰 進む け ある 大都
も 全て 買い物 を都心 行 う訳
階層構 ている 中部横断 資料
久 と括 てし う と 臼
大型 衣料店 等と 久 を区別 し い
情 報操作 行わ れてい る ケトロ ー現象
進 車を利用 い人 益々買い
物 困る と る
久 地域 生協 と農 協 宅 配 行わ
れている他 岩村 商店街 も注文を
けて買い物を代行して配達している
9
た コーハ神戸 旧ン神戸灘生協
通常 宅配やネットンクョッヌンエ以
外 店舗 買い物した商品を配達する
とも行 ている わや 便
移 動 販売 や時 間限 定 共同 店 舗を 含
て 過疎地域 生活を支援する方策を検
地域公共交通調査 業の 業評価について
1 業評価実施の根拠
協議会 補助対象事業 と 補助対象事業 いて評価を行い そ 結果 いて地
方運輸局 長 報告し けれ ら い
地域公共交通確保維持改善事業費補助金交付要綱 より
業評価の目的
事業 実施状況 確認 目標達成状況等 評価を行う と よ て 補助対象事業 よ
り効果的 効率的 推進 れる とを目的とする
3 評価項目
地域公共交通調査事業 調査事業 適切 実施 れ 計画策定 るも と
ている 調査結果を整理し評価する 適切 実施 れ た場合 理由等を明ら
する
ら 生活交通ネットワーク計画等 計画策定 向けた方針も明ら する
4 業評価及び 次評価の実施
協議会 事業評価 自己評価 実施後 評価等 結果を別添1 記載し 地方運輸
局 報告するととも 協議会 いて公表するも とする
地方運輸局等 次評価 実施後 次評価 結果を含む事業評価 結果を総括表
記載し 国土交通省総合政策局 提出するも とする
以上 地域公共交通確保維持改善事業 関する事業評価実施細目 より
業評価及び生活交通ネットワーク計画申請ま の ケ ュール
○ H
年 度
地 域 公 共 交 通 調 査
業
月 末 ま で に 運 輸 局 へ 報 告 ・ 公 表 ○
業 評 価
運 輸 局 の
次 評 価
6 月 末 ま で に 補 助 対 象 路 線 に 係 る 生 活 交 通 ネ ッ ト ワ ー ク 計 画
地 域 内 フ ィ ー ダ ー 系 統 確 保 維 持 計 画
の 認 定 申 請
別添1
成 月 日
協議会 構成員佐久市地域公共交通確保維持改善協議会
会 長 佐久市副市長 小池茂見
交通事業者 関係団体 公募市民 関係行政機関等
事務局 佐久市役所企画部企画課
事業名 調査事業の結果概要 生活交通ネッ ワ ク計画等の計画策定に向けた方針
記載要領 事業内容及び結果概要を記載
A B C 評 価
調査事業 適 に実施さ た
さ い を記載 適 に実
施さ った さ い い 場
合に 理 等記載
生活交通ネッ ワ ク計画等の計画策定に向けた方針 補
申請を行う補 対象事業名 事業内容 実施時期等を記
載
地域公共交通調査事業 佐久市生活交通ネッ
ワ ク計画策定調査
既存統計及び資料の整理 析に加え 以 の
調査を実施し 協議会に け 計画策定の基礎資
料 した
市民アンケ , 世帯を対象
高校 校 約 人 を対象 したアンケ
全路線全便の利用実態 利用者アンケ
鉄道駅利用者アンケ
療 福祉 の関係機関アンケ 団体
以 の調査に 協議会 作成した計画案に
地区懇談会及び ブリックコメン を実施し 今
後の佐久市に け 地域公共交通体系のあ 方を
示す 佐久市生活交通ネッ ワ ク計画 を策定し
た
A
協議会の協議に 市民アン
ケ や関係機関アンケ の対
象数を当初の計画 増やし
限 利用実態や市民ニ
の把握に た
当初の計画 地区懇談会
回 及び ブリックコメン を通
市民の意見聴取を実施す
に 広報誌や市HP 調査
結果の情報提供に た
調査事業の結果 地域公共交通を必要 す 人の
移動実態に配慮した交通体系の構築 地域の要望や地
理的条件 の地域の実情に配慮した交通体系の構築
公共交通利用への転換を推進 政 担に配慮した持
続可能 体系の構築 を計画策定の方針に設定した
補 申請を行う補 対象事業名 事業内容 実施時期
次の あ
補 対象事業名:
陸 交通に係 地域公共交通確保維持事業
事業内容:
通学通勤バス山手線 地域間連絡バス山手線 マン
タクシ 口 青沼線 マン タクシ 原 臼 線
実施時期: 成 月~
各評価項目の評価基準
事業実施の適 性
A…事業 計画に位置 け た 適 に実施さ た さ い
…事業 計画に位置 け た に実施さ い い点 あった 一部実施さ い見込み
…事業 計画に位置 け た に実施さ った 実施さ い見込み